THE SHOCK LABYRINTH
日本映画初!デジタル3D実写長編映画 & アトラクション・ムービー
世界進出を果たしたクリエイター清水崇、3年ぶりの映画最新作
動き始めたら、最後まで降りられないソリッド・アトラクション・スリラーが誕生!
実力派オールスターが、新たなショックに飛び込む!
日本映画初、全編フルで迫る、デジタル3D実写長編映画
ハリウッドの「次世代3D元年2009」宣言に日本で最初の先陣を切る。
09年に海外から日本へ押し寄せる3D作品は、10本以上であり、その波に向かって、
日本最高のデジタル技術(イマジカによる全面バックアップ)を活用し、お馴染みの飛び
出し演出はもとより、立体的な奥行と空間を徹底設計、包み込む臨場感=サラウンド感を
重視したライド感覚の3D映画へ挑戦します。
日本映画初、ギネスブックに登録されたアトラクション映画化
『パイレーツ・オブ・カリビアン』『ホーンテッド・マンション』に次ぐ!遊園地アトラ
クションを原案にしたオリジナル企画です。
入ってから、出るまでに約50分。富士の裾野の「富士急ハイランド」にある想像を
絶するお化け屋敷「戦慄迷宮」。 "廃病院"を再現した巨大な建造物の中を長時間歩く、
歩行距離が世界一長いお化け屋敷であり、その迫力は「ギネスブック」に正式認定され、
ワールドワイドな注目を浴びている超人気アトラクションです。
しかし、本作は「戦慄迷宮」に内在されているアトラクション・ストーリーの再現ドラマ、
映画化ではありません。あくまでもオリジナル・ストーリーを開発し、この建物を"巨大
なセット"に見立て、撮影します。実存する「建物=廃病院」として映画の中に登場する
が・・・「?」。
今年で10周年を迎える、実在するアトラクション自体を主役にした新感覚の体感型
スリラー映画の誕生です。
日本人初の快挙を『THE JUON/呪怨』で遂げた清水崇 3年振りの新作映画に挑む
見る者を揺さぶるデジタル3D技術、そして日本映画初のアトラクションとのコラボ
レーションにより生まれたかつてない舞台シチュエーションは、世界照準のクリエイター
清水崇に火を付けた。ご存知『呪怨』でジャパニーズ・ホラーに新風を巻き起こし
大ヒット、その恐怖は海を越え、ハリウッド・リメイク作『THE JUON/呪怨』では2週
連続"全米1位"を獲得し、さらにその続編『呪怨 パンデミック』でも初登場全米1位を
獲得、連続制覇するという、もはや日本人の追随はおろか、世界的なクリエイターの地位
を獲得した最恐監督です。
本作での3年振りの演出にあたり徹底したスリラー効果を追求しました。立体視覚効果の
優位性を最大限発揮させるため、コケ脅しよりもリアルさを追求。今までの"ジャパニー
ズ・ホラー"や"スラッシャー・ムービー"ではなく、あくまでもトリックとギミックを
巧みに使ったストーリーをベースに、"スリラー映画"を目指します。世界最恐お化け屋敷
を "逆手に取る" 展開が、見る観客たちを振り回し、意外な結末、強引なドンデン返しに
至るまで、ノンストップで引き摺り回します。
実力派オールスターキャストが新たなショックに飛び込む!
世界初のカンヌ"最年少"主演男優賞受賞・柳楽優弥と
2度の全米?1獲得クリエイターが強力タッグを組み、全世界へ飛び出す!
富士の裾野に拡がるある空間に誘われる5人の出演者たち。
主演の柳楽優弥を筆頭に、蓮佛美沙子、勝地涼、前田愛、水野絵梨奈という、今を
ときめく実力派若手俳優たちが名乗りを上げ、この巨大な建物に乗り込んだ!
そして5人のほとんどが"ホラー・スリラー系"作品に初挑戦を飾ることも話題です。
特に、デビュー作『誰も知らない』で、カンヌ国際映画祭[主演男優賞]を映画祭史上
"最年少"で受賞した柳楽優弥と、世界的クリエイター清水崇の競演は、早くも海外からの
注目を浴びています。
いったい何が起きようとしているのか、何がそうさせるのか・・・予測不可能な物語に、
それぞれの胸の鼓動が響き渡ります。
以上の画期的な試みをもって、最高のクリエイターとキャストと共に本作『戦慄迷宮3D
THE SHOCK LABYLINTH』を、全世界へ発信します。
※2009年は開館10周年! ギネスブック認定のお化け屋敷「戦慄迷宮」とは
歩行距離約700メートル、所要時間約50分、延床面積約3000平米。世界最大の
"お化け屋敷"としてギネスブックに認定された。今年2009年に、創設10周年を迎える。
『戦慄迷宮3D』 "THE SHOCK LABYLINTH"
清水崇監督作品
柳楽優弥 ・ 蓮佛美沙子 ・ 勝地涼 ・ 前田愛 ・ 水野絵梨奈 / 松尾スズキ
プロデューサー:小椋悟、谷島正之、宮崎大 / 脚本:保坂大輔
3D技術協力:IMAGICA / プロダクション協力:アグン・インク / 原案:富士急ハイ
ランド「戦慄迷宮」
製作プロダクション:小椋事務所 / 企画・配給:アスミック・エース
HP:http://3D-SHOCK.asmik-ace.co.jp
(c) ショック・ラビリンス・フィルム・コミッティ2009
10月≪危険は、ない≫世界最速・公開決定
東京・新宿バルト9 大阪・梅田ブルク7 ほか全国ロードショー!





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